OSHIVOグッズ のご紹介
OSHIVOグッズサービスの詳しい情報をご覧いただけます。
電話ボイス × WebAR 体験型グッズ
OSHIVO(オシボ)は、従来のグッズに「体験」をプラスする新しいサービスです。
臨場感あるボイス体験と、アプリ不要のWebAR演出で、
ファンと作品の距離をぐっと縮めます。
デザインは自由自在。作品やブランドの世界観に合わせた表現が可能で、
推しの存在をより近くに感じる、新感覚の体験型アイテムとして展開できます。
QRコードを読み込むだけで起動し、SNSシェアまでスムーズに完結。
感動をその場で共有できるため、話題性の拡散と満足度の向上を同時に実現します。
メイン機能のご紹介
電話で届くボイス体験
QRコードやURLからページを開き、ボタンを押すと電話がかかってきます。応答ボタンのタップでボイスが再生されます。通話形式の演出により、没入感のあるメッセージ体験を実現します。
単なる音声再生プレーヤーではなく「通話」として演出することで、ファンへ届けるメッセージの特別感が一層際立ちます。
感謝のメッセージ、キャラクターの決め台詞、モーニングコールなど、企画に合わせた自由なボイスを届けることができます。
多様なWebAR演出
グッズや印刷物を読み取ることで、その場でAR演出が立ち上がります。
アクリルスタンドからキャラクターが飛び出す3D演出や、限定の動画が再生されるムービー演出、一緒に写真が撮れるフォトフレームなど、企画や世界観に合わせた多彩な表現が可能です。
※別サイトへ移動します
OSHIVOが選ばれる理由
配布数で費用が増えないコスト設計
データ容量だけで費用が決まる。
3GBまでの豊富なコンテンツを追加費用なしで配信でき、配布数が増えても費用は変わりません。 超過時も容量のみの課金のため、イベント配布や大量施策でもコストを予測しやすい設計です。
初期費用のみで長期運用
月額・保管料は一切不要。
初回制作費以外、月額料金や保管料は発生しません。 コンテンツ追加や著作権コンテンツ利用時のみ費用が発生する明確な料金体系で、長期的なコスト管理がしやすくなります。
最短1週間の短納期対応
急なイベントにも間に合う。
デザイン確定後、最短1週間〜2週間程度で配信開始できます。 イベント直前の企画決定や追加特典の実施にも対応可能で、急ぎの場合はご相談ください。
AR演出のラインナップ
グッズや目的に合わせて選べる、多彩なWebAR演出をご用意しています。
デジタルアクリルスタンド
カードの絵柄をマーカーとして認識し、ARオブジェクトを表示します。 カードデザインは自由に設定でき、立ち絵1枚から3Dオブジェクトを生成して製作可能です。
制作に必要なデータ
デジタルアクリルスタンドの制作にあたり、以下のデータが必要です。
- 全身の立ち絵画像:PNG画像(背景透過)
- 台座用画像:PNG画像(背景透過)
アクリルスタンド + 動画
アクリルスタンド背面に動画や音声を重ねることが可能です。 動画のみ、音声のみ、組み合わせにも対応し、クロマキー処理で動きのある表現を加えられます。 プロモーションや演出効果を高めることができます。
制作に必要なデータ
ARアクリルスタンド(動画・音声付き)の制作にあたり、以下のデータが必要です。
- 全身の立ち絵画像:PNG画像(背景透過)
- 台座用画像:PNG画像(背景透過)
- 動画・音声ファイル:MP4 / MP3 / WAV
フォトフレーム
スマートフォンのブラウザから直接アクセスし、オリジナルのフォトフレームを用いた写真撮影が可能です。 専用アプリは不要で手軽に体験でき、フォトフレームは自由な形状での制作にも対応しています。 写真撮影をより魅力的かつ記念性の高い演出へと発展させることができます。
制作に必要なデータ
フォトフレームの制作にあたり、以下のデータが必要です。
- フォトフレーム画像:PNG画像(背景透過)
- 立ち絵画像:PNG画像(背景透過)
- 比率:スマホ画面(9 : 16)に合わせて作成
カード動画
カードをカメラで認識すると、関連する映像コンテンツが表示されます。 プロモーション映像や商品紹介、限定メッセージを組み合わせることで、カードを手にした瞬間から特別なストーリーを体験できます。 ファンの記憶に残る演出として、イベントや販促施策に効果的です。
制作に必要なデータ
カード動画の制作にあたり、以下のデータが必要です。
- 動画ファイル:MP4
- 比率:カードサイズ(1.574 : 1)に合わせて作成
飛び出すカード動画
平面のカードからキャラクターやオブジェクトが飛び出して見える映像を表示できます。 立体的に浮かび上がるような臨場感を演出し、トレーディングカードや限定グッズに特別感と付加価値を高められます。
制作に必要なデータ
飛び出すカード動画の制作にあたり、以下のデータが必要です。
- 動画ファイル:MP4
より詳細なデータ作成ガイドライン等は、こちらからご確認いただけます。